SRS(スペクトラル・レセプティビィティ・システム)

スペクトラル・レセプティビィティ・システム
スペクトラル・レセプティビィティ・システム

 

〈SRSの来歴〉

SRSはスペクトラル・レセプティビィティ・システムの略称です。
『光の医学』の著者である米国 Dr.ジェイコブ・リバーマン氏によって開発されました。

リラックスして20色(光)を見つめるだけですが、身体と心のトラブルを解きほぐすことや、潜在意識の拡大などに有用的なヒーリングシステムです。

 

inluce吉野は、開発者であるリバーマン博士の元で、SRSプラクティショナーとしてのトレーニングを修めています。

 

 

 

暗室の中で、良質な光源より放たれる20色のライトカラーを見つめるセラピーです。

 

現在ではグループワークを中心に採用しておりますが、人によって見え方が異なることも数多くあり、「眼は心の窓」という認識のシェアが盛んに行われています。

 

SRSでは「健康な状態であれば、自分にとって本当に必要なもの(色)を選定できるが、アンバランスな状態では、それはままならない。従って、全ての色を公平にまんべんなく眺める必要がある」というリバーマン博士の考えに基づき特定の色に特定の働きや意味合いを持たせていません。

 


ジェイコブ・リバーマン博士の著作
ジェイコブ・リバーマン博士の著作